YouTube: 飛燕の無線交信(再現)エースコンバット風リミックス
まもなく燕の季節ということで、以前作ったコンテンツです。
フライトシミュレーションとかの映像つけてくださる方、
転載可であります。
いらっしゃいましたらぜひお願いしたいです。
画期的な航空機プロジェクトに加えて頂くことになりました。
極秘の飛行動画を見せてもらい、これは凄い!いままで見たことない!
と思ってワクワクしています。
いま、そのイラストを描いています。
仕事の現場(反映される場所)が本物の大空!!
幸せな事です!
3/3日曜日は飛びもの学会です。
場所はハイライフプラザ板橋(JR板橋駅おりて30秒)
蒼空はるか役で
ゆめほしりりかちゃん来ます。
よろしくお願いします。
航空系グッスは
ネットにはないものもたくさん扱います!
よろしくお願いします。
The August 1st / 八一飛行表演隊
中華人民共和国・人民解放軍のアクロバットチーム
「オーガスト・ファースト」です。
チーム名は人民解放軍の建軍記念日の8月1日に由来します。
使用機種はJ-10(殲-10)で
カナード翼が特徴の軽戦闘機です。
(C) Shutterstock
こちらの女性は2016年に隊長を務めた
Captain Yu Xu / 余旭大尉です。
我が国で例えるならばブルーインパルスの隊長が女性という
ことになります。凄いですよね。人民解放軍の
戦闘機女性パイロットは4名。輸送機等も含めれば10名以上です。
しかしながら悲しい事実を述べなければなりません。
余旭大尉は同年11月12日に訓練中の事故で殉職しています。
ベイルアウト(緊急脱出)に成功したものの、僚機の翼に接触し
死亡したとされています。
一昨年のとびもの学会で中華人民共和国の航空ショーに行かれた方が
パンフレット(超入手困難)を公開されていたので
そんなことを、ふと、思いだしたのであります。
日韓関係が冷え込んでいます。
新日鉄の差し押さえをしたところで
失業するのは現地雇用の韓国国民であるというのに、
残念なことです。そもそも韓国は三権分立がなってな・・・
あ、難しいこと書くのはやめます。
私は産経新聞で連載している(ネットでも読めますね!)
「ソウルからヨボセヨ(こんにちは)」
という記事が大好きです。なぜ好きか。
記事を書いている産経の黒田勝弘さんという記者は
韓国の批判はしっかりしながらも、
特派員として40年も韓国に住んでいるから、
韓国人の友人に恵まれ、日本より優れたところ、
いいところは褒め、
韓国人に対する愛を感じるからです。
だから好きなんです。
日韓関係改善の肝は我々日本国民が
ダメなことはダメとしっかり表明した上で
友好関係を築くべきと考えています。
名曲『釜山港へ帰れ』