本日、永井さんに最後のお別れをして参りました。合掌。
この半年間で2回、救急車要請。
一度は路上で倒れて意識不明で通りがかりの人が119番に通報、搬送。
二度は心肺停止は救急隊員の臓マッサージで蘇生。
いずれも外出先だったから助かった。
一人暮らしなもので、自宅なら死んでた。
孤独死だけは避けたい。
いずれも精密検査したが異状なし。健康そのもので。
わからない。
朝、目を覚ますたびに、「ああ、今日も生きて一日が迎えられる」と
感謝する日々。
1月発売の本と、
『戦鳥』商用版の完成を待たずして死ねない。
僕は、死んでもいいから、飛行機の絵を描きたいんだ。
後世にバトンタッチしたいんだ。
どうしても、どうしても飛行機の絵が描きたいんだ。
証言集を書きたいんだ。